“「今の20歳は40歳の半分しかいない。戦争でもあったのかな?」というツイート、ジョークのつもりかもだけど、これ、実際戦争に匹敵するようなカタストロフィがあったのに気付いている人があまりいない、ってグロい状況を反映しているなぁ、と思った。”— p_shirokuma(熊代亨)さんのツイート: (via y-kasa)
(via nanahan)
“泣くな。こんなことはどこにもあるのだ。それをよくわかったお前は、一番さいわいなのだ。”— 宮沢賢治「貝の火」 (via anteocular)
(via nanahan)
“昔のモノクロ映像を見ながら姪っ子が言ったセリフ、「世界にはいつ色がついたの?」だけど、物理的には今でもこの宇宙に色はついていない。ただ、無色透明の電磁波が飛び交っているだけだ。たまたま人間の網膜に到達した電磁波に、私たちの脳が色をつけているだけだ。”
(Source: twitter.com, via hutaba)
“■精神状態が手詰まりの時、とりあえずやったら楽になる方法 1. 肉を食う - タンパク質が不足していることが多いんです。肉を美味しく食らうと(重要)かなり気分がよくなります。 2. いつもの三倍かけて飯を食う - ゆっくり食うことで脳内物質のバランスが変わります。 3. 意図的に動作をゆっくりする。 - なんかの本に書いてありました。肉体を制御できているという感覚がメンタルに好影響を与えるようです。 4. トニックシャンプーで頭を洗う - 普段は頭皮の油脂を引きはがすような感覚が好きではないのですが、たまにスカッと洗うと気分が良くなります。 5. 音楽を聴くのをやめる - なんか聞くのが習慣になっている人はやめてみましょう、麻痺している感覚が鋭敏になり心が落ち着きます。 6. タバコを吸いましょう - 禁煙に成功して吸っていない人は、一,二本吸いましょう。久しぶりの刺激に脳が喜びます。(非喫煙者はやったら駄目です) 7. 実家に戻りましょう - 一人暮らしをしている人は肉親と交流するだけで心が落ち着きます。 8. 友人に電話をかけましょう - 二,三分の近況報告のやりとりだけで,驚くほど気持ちが楽になります。 9. どの医院でも処方されやすいデパス(抗不安薬)を処方して貰って飲みましょう。飲んだことがない人にはよく効きます。服用後の運転は厳禁です。”— 精神状態が手詰まりの時、とりあえずやったら楽になる方法 (via neutra) (via ingurimonguri) (via syatoru) (via mmmmmmmmmy) (via konishiroku) (via quesig) (via usaginobike) (via gintonic) (via mitaimon) (via komahiko) (via mnak-blog)